小学校で青汁を

私の地元には中堅クラスの青汁の製造会社があり、それもあってか、小学校で毎朝青汁を飲むことが半分義務づけられていました。

はっきり言って、青汁が好きな生徒はいなかったと思うのですが、青汁そのものとは別に生徒たちには楽しみがありました。それは青汁のふたのところに置いてあった肝油です。

藤子不二雄Aの「まんが道」にも肝油に関する同じようなエピソードが出てくるのですが、生徒の中にはその肝油をためて、授業中にもぐもぐやっていました。

私はと言うと、あまった青汁置き場にある青汁の肝油だけを盗んで、毎朝大量の肝油をゲットしていました。ああ、あの頃は悪かったなー。と今でも思い出されます。

で、青汁効果があったのかどうか、私は学級閉鎖で学校が休みになった記憶がありません。インフルエンザにもなったことがありませんし、あまり学校を休んだことがありませんでした。

そんな私も青汁を飲まなくなって25年。めっきり貧弱になり、年に数回熱を出すようになってしまいました。また青汁のもうかな…。

ほうれい線があるだけで老け顔になります

女性はみんないつまでも綺麗なままでいたい!と一度は思いますよね。

でも、それはどうしても無理なことです。必ず顔のシワや体つきも変わってきます。

それでも、いわゆる「老け顔」のポイントというのがあるので、それさえわかっていれば年齢よりも若く見える!なんてことも可能なんです。

顔が老けていく中で、最も年齢を感じさせるのがほうれい線です。ほうれい線がハッキリしているか、していないかでその人の顔の印象は大きく変わります。

ほうれい線とは、小鼻の両脇から唇の両端に伸びる二本の線のことをいいます。鼻を挟んで「ハ」の字に走るしわのことです。

ほうれい線が目立っているかどうかは、老け度合いを測るのに最も重要なポイントです。

ほうれい線が目立っている人は、そうでない人よりも、見た目の年齢が5歳は軽く上がると言われています。ほうれい線は、口の内側からほうれい線をなぞったり、マッサージでも簡単に薄くなるんですよ!

また、ほうれい線消す化粧品なんかも試してみるとよいでしょう。

ほうれい線は老いの象徴です。毎日のケアで薄くしましょう!

現代は印象付ける名刺デザインが必要?!

昔から人脈作りのため異業種交流会に参加してきました。

異業種交流会で参加する際には、名刺持参が必須であり、沢山の人と名刺交換を行います。

名刺交換してから、連絡することはあまりないのですが。数年前の名刺を見返すと、白紙に黒字という皆同じような名刺が一般的で、名刺から人柄がわかるということはありませんでした。

私もそのころ使っていた名刺<http://gekiyasumeishi.com/>は白紙に黒字で個性はありませんでした。でも、現代の名刺デザインは様変わりしました。

白紙に黒字という名刺が珍しいくらいです。プラスティックでできた名刺や、カラフルなもの、真っ赤な名刺までいろいろです。特に、クリエイターと呼ばれる方の名刺は、非常におしゃれで面白みがあるように感じます。

また、名刺デザインからコミュニケーションが広がることが多くなりました。今の名刺は、個人を知るための必須ツールとなったのではないでしょうか。ちなみに、私の今の名刺には、大きな笑顔の顔写真つきです。なかなか好評がよいので使い続けます。

女性専用の育毛剤

最近は男性だけでなく、女性の薄毛が話題になっていると思います。

育毛シャンプーもたくさん出て来ていますよね。私は、ノンシリコンのシャンプーを使い続けています。シリコン入りを長く使っていると、毛穴が詰まってしまい、毛根に良くないとの事です。。

素人の私ですが、何となく想像できます。シリコン剤が毛穴をふさいで、毛根が呼吸出来ないような。。結果、発育出来ず、抜けてしまうと言った感じでしょうか。そして、ノンシリコンシャンプーの後は女性専用の育毛剤を出来るだけ、頭皮に付けて、適度な力でマッサージしています。

女性専用商品という響きにまず惹かれて、一年ほど使い続けています。効果は分かりませんが、男性と女性の抜け毛の理由は違うと思うので、女性専用の方が良いかなと思って始めてみました。

特に、髪が薄い訳ではありませんが、若い頃に比べたら確実に細く、少なくなっていると思うので、今から始めています。においもなく、デリケートな商品ですので、梱包の仕方もさりげなく、育毛剤!と分からないようになっていて、安心です。

さらに今は花蘭咲という女性専用の育毛剤、こちらも平行して使おうと思っています。

5年後、10年後も髪のアレンジを楽しめますように。。

アメリカにおいての株式会社の設立方法

株式会社とは、細分化された社員権である株式を有する株主から資金を調達して経営者が事業を行い、利益を株主に配当する企業形態である。なお株主には有限責任というものが課せられる。

これは会社に対する債務者は会社の財産にのみ債権を行使する事ができ、出資者には行使する事が出来ないという事である。この株式会社の特質には、法人格、出資者の有限責任、持分の自由譲渡性、取締役会への経営権の委任、出資者による所有がほぼ全世界の企業が備えていると考えられている。

だが、さて、アメリカでの株式会社の設立方法を見ていこうと思う。

アメリカでは設立人が、会社名、存続期間、目的、発行可能株式数、登録事務所、取締役の人数、設立人の氏名、住所を記載した基本定款を作成し、手数料を支払い州の特定の機関に提出することで設立できる。

日本とは違い設立人は出資者である必要はないため、弁護士などが設立する事が多く見られる。かつては全ての州に最低資本金の制度があったのだが、現在では廃止されている。

結婚相談所を利用しよう

学校を卒業して、キャリアをまい進して、ハタと気づいたら、いわゆる適齢期になっていたという人って多いようですね。

一人で人生を送るより、やはり二人や自分の家族と人生は送りたいものですが、出会いはそうそうないのも事実です。そういった意味で、漫然と毎日の生活を送っていても人生の伴侶にはめぐり合えませんから、婚活は必要でしょうね。

人生の順序としては、キャリアにある程度めどがついたら、次は婚活をするのがいいでしょう。そして、婚活の方法も依然と比べると随分増えたような気がします。

ネットで出会って結婚したという人も私の知人にはいますし、結婚相談所を利用するのも一つの手です。結婚相談所というと、以前は本当に困っている人が使っているというイメージがありましたが、今は各社が参入して、明るいイメージになりました。

ごくごく、普通の人も使っていて、様々な人と会えるというのは、結婚相談所の最大の利点でしょうね。会員登録の時点で、お相手は身元もちゃんと分かっている人なのも安心ですから、大いに利用してはいかがでしょうか。

足痩せへの願望

自分は足が太いので細くしたいという願望があります。しかし運動をしても食事制限をしても細くならないのが足なのです。

体質なのか太いのでそれが改善できればいいなと思っています。出産後に急激に太り始めてしまって今では臨月の時の体重を越してしまっています。

これではまずいと思って足痩せダイエットをしているのですがどうも効果が現れません。上半身はそんなに肉がついていないのですが下半身が特にだめだと思います。

足痩せダイエットの本を読んでも足は痩せにくいと書いています。毎日少しずつ運動をするとかむくまないようにするとかの努力をしなくてはならないと思います。

足痩せが成功したら今流行っているミニスカートに挑戦したいと思います。足が細くなるだけでファッションにも変化が出ると思います。昔着ていたスカートが履けるようになるだけで着まわしのバリエーションが増えます。着れなくなった洋服がまた着れるように足をまずは細くしたいと思っています。

就職直後に作った信販会社系のカードローン

就職した直後に信販会社系カードローンを作りました。

限度額は最初は100万円だったと思います。給料日前の飲み会や上司の結婚式など急な出費の時に文字通り強い味方で重宝していましたが、一時キャバクラにはまってしまい、限度額近くまで借りてしまったことがあります。

しばらくはリボ払いで毎月1万円づつ返済していたのですが、数年使った後で、元金が全然減っていないことに気がつき、一念発起して返済しました。

調べてみると、会社にもよるのでしょうけど、私のカードは銀行のネットバンクサイトのローンコーナーで入金を行うことで随時返済が可能でした。

返済に追われているわけではないので、たとえば昼のランチ代を少しだけ浮かして数百円づつ、臨時収入があったときに半分を入金、といった具合に思いついた時にゲーム感覚で返済していくうちに、数ヶ月で完済できて自分でもびっくりしました。

限度額ギリギリまで借り入れして、さらにそれを完済したおかげで利率も大きく安くしてもらえるようになりましたし、限度額自体も500万円にもなりました。

折込チラシと家族の思い出

かつて、写植や版下の仕事に携わっていました。

折込チラシ用の版下制作を手作業で行っていました。新聞のオマケ程度にしか扱われないこともあるけれど、朝刊と共に届くチラシを毎日楽しみにしている人も沢山いる。

そう思うことが仕事をする上での原動力となっていました。何しろ、写植を切り貼りする細かい作業は大変でしたので。版下製作も随分と変わりました。

そして今ではチラシそのものもデジタル化されていますね。パソコンやスマートフォンで地域の安売り情報などを素早く得られるのは確かに便利です。

紙ゴミが発生しないという利点もありますし、買い物の途中で確認できるのも良いですよね。

ですが、個人的にはやはり昔ながらの紙のチラシが好きです。インクの匂いがする色とりどりのチラシをテーブルいっぱいに広げ、コーヒーを飲みながら家族で歓談した幼少時代を懐かしく思い出します。

兄弟で笑いながら裏側に落書きして、隣では父が器用に箱を折って。そして母が「まだ見ていないのに」と溜め息をつくのです。温かみのある紙のチラシへの愛着は消えることはないと思います。

ありがとう、私の通勤の友

私が50ccスクーターに乗り始めたのは、19歳の頃です。

バイクに乗りたくて、自動二輪の免許を取ったものの、教習費用が思っていた以上にかかってしまい、バイクを買うお金が無くなってしまいました。

そこで、母が乗っていたスクーターを借りたのがきっかけです。学生時代は最寄り駅までの通学の足となり、卒業後は職場までの10キロ弱の道のりを、通勤の足として走り抜けました。職場近辺には最寄り駅がなく、また、マイカーを持っていなかったこともあり、私は毎日スクーターで通勤していました。

雨の降る日も、小雪の舞う日も、レインウエアを着て、ずぶ濡れになりながら一緒に走ったものです。一番の思い出は、後に「東海豪雨」と言われることになった大雨の中を走ったことです。

途中、何度もエンストし、いつその場で動かなくなるか分からない不安の中、無機質なスクーターに対して「がんばれ!」と励ましながら帰宅したものです。

修理箇所が増えて、バイク王の買取で手放してしまったスクーターでしたが、私の通勤を支えてくれた、大切な友でした。